ガッシュ絵の具のように重ねて色々に煌めく喜びや感激…楽しんでこそ人生……
日々の出来事を歌います〜
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彼岸の風
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今日、近所に住むさくらんぼちゃんからお萩が届きました。
五つ。彼女は、お彼岸の度に
親のお墓参りに行きながら、
うちの分も届けてくれます。
早く亡くなったお父さんとお母さんのお墓参りを欠かさない。
お墓の近くに住む叔母さんにも
お萩を届けるといってバイクに乗って颯爽と飛んでいってしまった。
シルバーウィーク、中2日夫の絵の日だから遠出も出来ず、
ひたすらのんびりです。

でも、1日位は国会の前に行って見ようかな。
シールズの皆さんには、心から拍手を送りたい。後片付けのゴミまで拾っていたそうな。
この国まだ捨てたもんじゃないかも。
こんな、若者達がいるんだもの。
今日は、暑かった。
暑さ寒さも彼岸までというが
これから来る季節、今年は思いも深い。目が悪くなって遠退いた新聞も隅から隅まで読む癖がつきました。

憲法、三権分立、国民主権、
一体何がどうなったのか?
この日本の平和な時代に生きていたことが、こんなにも有り難かったなんて。。

けれど、まだ福島も今回の豪雨で被災された方々も、苦難続きでしょう。八っ場ダムなんていらなかった。鬼怒川の河川工事の方が先だったと、なんか怒っている私。
| kiyora | 感動・思うこと | 17:52 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
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「天変地異」いろいろなことが続いています。
火山の噴火、大地震、堤防の決壊と、人間は所詮自然の前には無力です。防災ではなく「減災」と言葉が変わったように。
堤防が決壊したから、高くすれば問題は解決するのか?大津波がくるから、それを防ぐ高い壁をつくる愚と同じではないか?
「減災」逃げるが勝ちかもしれません、最近そんな気がしています。
追伸:ボタモチはカロリーが高そうですね。
| can | 2015/09/23 3:14 PM |
地球は2000年に一度の気候変動の時期らしですね。
丁度そのような番組の少し後に栃木の鬼怒川の氾濫でした。
家が流されたり水で渦巻いているような光景は3・11のときのようでもありましたね。

文字通り、鬼が怒る川、、、
10月には栃木の旅行に行く予定にしていましたが、宿に電話してお見舞いを伝え、様子を聞くとそちらは大丈夫との事。
こんな時だから、行かなくちゃと思いました。

canさんのおっしゃるとおり、少しでも災害を減らすために
どんなことをするのか?そう、思っています。

ぼた餅本当に高カロリー
このところ、体重変化がありません。
後1週間、歩くことを中心に頑張ります。
| kiyora | 2015/09/24 8:21 AM |









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